fizzbuzz
知人がfizzbuzzの話をしていたので、
最近手をつけてないプログラムの頭を少し使ってみました。
通常は2~5分で解かなければいけないのですが、
普段開発してないので時間がかかってしまいました。

最初のプレイヤーは「1」と数字を発言する。
次のプレイヤーは直前のプレイヤーの次の数字を発言していく。
ただし、3で割り切れる場合は 「Fizz」(Bizz Buzz の場合は 「Bizz」)、
5で割り切れる場合は 「Buzz」、両者で割り切れる場合は 「Fizz Buzz」
を数の代わりに発言しなければならない。


#include

int main(void)
{
int i;

for (i = 1; i <= 100; i++) { printf("%d\r", i); if (i % 3 == 0) printf("Fizz"); if (i % 5 == 0) printf("Buzz"); printf("\n"); } return 0; } [/C] C

#!/usr/bin/perl
for (1..100) {
    if ($_ % 3 == 0 && $_ % 5 == 0) { print 'FizzBuzz'; }
    elsif ($_ % 3 == 0) { print 'Fizz'; }
    elsif ($_ % 5 == 0) { print 'Buzz'; }
    else { print $_; }
    print "\n";
}

perl

 perl -e'for(1..100){my$s;$s=Fizz if$_%3==0;$s.=Buzz if$_%5==0;print$s?"$s\n":"$_\n"}'

oneliner

参考サイト
FizzBuzz
Fizz Buzz Wiki
FizzBuzz を試してみた
変数の種類を理解する